男なら

私が作るお弁当に、いつも「ありがとう」と言ってくれる主人。
「お弁当って美味しいんだよ?知らないの!?」と本気で私に話す主人。
ありがとう。
こちらこそ、いつもお弁当箱を洗って帰ってきてくれてありがとう。
冷凍食品がそこそこ入っているお弁当だけど、そう言ってくれて心からありがとう。
これからも冷凍食品を適度に使いつつ、わたくし頑張りますわっ★

ということで、今日は主人の好きな冷凍食品を買ってきましたよ。

ニチレイ 若鶏たれづけ唐揚げ。

私が好きな冷凍食品、味の素のえび寄せフライではダメなのだとか。
「女はエビが好きだよね。でも男なら『肉』なんだよ!!」だってぇ(笑)
よく分かるような分からないような。
とりあえず、エビでは物足りないので肉がいいようです(*^_^*)

でもね、確かに美味しいね。
ニチレイの若鶏たれづけ唐揚げは。
冷凍とは思えない仕上がりになっています。
肉の食感もボリュームも満点、甘酢仕立てのたれが食欲をそそります。
きっと寒い日もこれをオカズにお弁当を食べれば体が温まること間違いなし!!

ということで。
明日のお弁当にはさっそくINしてあげたいと思います(^^♪
なんでも今晩は冷えるということ。
まだ帰宅していない旦那ちゃまですが、どうぞ気をつけてご帰宅あれ。

今日は、ここ最近新型インプレッサに夢中になっている
お肉好きで車好きの私の主人の話でした~(*^_^*)

オススメ黒豆入りせんべい

黒豆入りのおせんべいっておいしいですよね♪
今までは黒豆入りのおせんべいって、あまり食べることはありませんでした。
でもあるおせんべいと出会ってから、ちょっと注目しています(^^ゞ

あるおせんべいというのは、三幸製菓の『丸大豆せんべい』です。
三幸製菓が作るおせんべいでよく知られているのは『雪の宿』でしょうか。
白い砂糖蜜が特徴の塩味のソフトせんべいです(^^)

最初に丸大豆せんべいを食べたきっかけは、頂き物がたまたまあったこと。
特に期待もせずに口に運んだところ、あまりにも自分好みの味付けにビックリ!
こんなに気に入る旨口醤油味は、本当に久しぶり。
ひと口目で、瞬く間に虜になってしまいました(*^_^*)

1袋に個包装が12枚入っているのですが、
放っておくと全て食べてしまいそうな勢い!
そんな恐ろしいことはできないので、自制していますが(笑)
今のところ、毎日食べても全く飽きません。
飽きるどころか、またすぐに食べたくなってしまいます。

でも、近くのお店では定番商品じゃないんです(>_<) 三幸製菓の商品がいつもより安くなるときは登場してくることもあるので、 見かけるとつい大人買いしてしまいます。 醤油味より塩味派なら、 ブルボンの人気シリーズ「プチ」の『黒豆せん』がオススメ♪ ポイッと口に放り込めるサイズと食べきれる量も、黒豆せんの良さ。 値段も手ごろなので、ちょっと食べたいときには重宝します。 あっさりした堅焼き煎餅が好きな方には、 岩塚製菓の『黒豆せんべい』もいいかもしれません(^^) 濃い味が好きな私はほとんど食べないのですが、周りには黒豆せんべいFANもいます。 煎餅の堅さと極めてシンプルな塩味、そして黒豆の香ばしさが人気です(^^ゞ

持ち運べるウォッシュレット

シャワーがついたトイレが登場したと聞いたときは、ついにここまでトイレも進化したかと技術の発達を感じました。でもシャワーつきトイレなんて、値段が高いに決まってる。簡単に手に入るわけがない。

シャワーつきトイレを使えるのは公共施設か、よっぽどお金持ちの家庭くらいのものだろう。ごくごく一般的な我が家庭には、無縁のもの。水洗トイレになったのだって、そう遠い過去のことではないのに…。

そう思っていたら、人生ってわからないものですね。今では我が家のトイレもシャワーつき。お金を出して買ったものではなく譲り受けたものなのですが、それでもまさか自分の家のトイレがシャワーつきになるなんて、夢にも思っていませんでした。

それなのに、人間って贅沢になってしまうものですね。今ではすっかりシャワーつきトイレに慣れてしまい、シャワーがなければ気持ち悪く感じるようになってしまいました。

シャワーに慣れてしまったら、今度は出かけたときが大変。ウォッシュレットトイレもだいぶ増えているとはいえ、全てがそうだとは限りません。自分の家のトイレを持って歩くこともできないし…。

出かけたときは我慢するしかないと諦めていたら、技術の発達はまだ続いていました。携帯ウォッシュレットがあるというのです。

それはスクリュー式キャップがついた空のボトルに、自分で水を入れて使うというもの。キャップ上部のクイックキャップを開けて引っ張り出したノズルの先に、家庭用のウォッシュレットと同じような水噴射穴がついているんだとか。ボトル本体を押すと、そこから水が噴射されるとのことです。水の勢いは、自分の力の加減次第。

そこまでして、出先でも用を足した後にお尻を洗いたいか?ちょっと検討が必要かも知れません。

目玉焼きの食べ方

王道は醤油かソース。塩やケチャップもチラホラ…。目玉焼きは何をかけて、どうやって食べますか?

黄身は絶対半熟という人が多いようですが、私は半熟も嬉しいし固まっていてもOK♪焼きすぎは嫌ですが…。かけるものは醤油、そして味の素を少々。

目玉焼きを半分くらい食べたら、残りはご飯に乗せて混ぜて食べるのが好き。でも、この食べ方は人前じゃできません(笑)

昔は醤油と味の素オンリーだったのですが、今はその日によっていろいろアレンジしています。ソースやケチャップをはじめ、あっさりしたいときは味塩、スパイシーな気分のときは味塩こしょう。マヨネーズも好き♪マヨネーズに、ケチャップや醤油やめんつゆなどを合わせることも。

目玉焼きの食べ方にはそれぞれこだわりや好みがあって、とてもおもしろいです♪

たとえばソース派でも、ウスター派か中濃派か。中には、焼そばやお好み焼きのソースをかける人もいるようです。

付け合せにキャベツの千切りがあればソース、なければ何でもいいという人も。主食がパンならソースで、ご飯なら醤油にする人もいるようです。ここでパンが登場するとは思いませんでした(笑)

塩派の場合は、普通の塩や味塩派の他、クレイジーソルトというちょっとリッチ派もいます。

かけるものだけじゃなく、食べ方も様々。半熟の黄身はご飯に乗せて醤油、お皿に残した白身はソースという食べ方なんておもしろい♪

半熟の目玉焼きをご飯の上にのせて、醤油をかけて食べるのが好きな人も多いようです。私だけではなかったのですね!それなら人前で目玉焼きをご飯に乗せるのも、恥ずかしがる必要はないでしょうか?

目玉焼きの黄身は、半熟じゃないと嫌だという人が多数。しっかり固まっていると、その日一日がブルーだという人もいるほどです。